ソフトバンク 学割 2016 格安スマホとどっちがオトク?

最近話題になっている格安スマホ。

基本料が安くなるのはいいのですが、ネットにつなぐときのスピードが遅いんです。


格安スマホのデメリット


格安スマホの基本料は、通話が利用できるタイプ(通話sim)で月額2000円くらい。

これに、初期契約で3000円の事務手数料と、スマホ代がかかります。
格安スマホの相場って、今だと30,000円ほど。

欠点は、通信速度が遅いことです。
メールくらいなら問題ないのですが、格安スマホって、相部屋に泊まるようなイメージです。
なので、一緒の部屋に止まった人のイビキがうるさいと、「気になってまったく眠れない!」といったように、他の人の利用状況にかなり影響を受けるんです。


スピースピー、可愛いイビキならいいですけど、グゴゴゴゴゴゴ!といった地響きのようなイビキだったら・・

快適に利用できるわけでもありません。

安いなりの理由があるってことです。

アプリのダウンロードだって時間かかるので、格安スマホの場合、自宅の無線環境使ったりするんです。
でないと、せっかく時間をかけてアプリをダウンロードしても、インストール間際でなぜか失敗したり・・・。


その点、ソフトバンクの場合は、通信速度が速いですよね。

それに、端末代だって実質0円だったり、一括0円で基本料まで安くなるわけですし。

快適さや最新機種が欲しい人は、ソフトバンクです。

キャッシュバックもついていれば、4月からの新生活に向けてお金がかかる時も安心です。



全国どこでも、来店せずに申込みできます。

ソフトバンクに乗り換えるなら、
キャッシュバック最大5万円が用意されているうえに、来店なしで最新機種のiPhone6sだって自宅まで届けてもらえるおとくケータイを試してください。


ソフトバンク 学割 2016


コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。